angel heart Brog
みりぃの趣味のイラストや漫画の事を描いたりしてみたり
2007'04.12 (Thu)
お母ちゃんは凹んじゃったけどあっきぃに励まされた話
隣町の育児サークルに誘われたので今月から行く予定でした。
で、先日行きました。
もう二度と行きません
なぜかというと色々あったわけですが、愚痴らせていただきます。
まず、会場に行ったらすぐにおやつタイムがあり、
おのおのが持ってきたお菓子&飲み物をむさぼり食うのです。
あっきぃには、アレルギー用のお菓子を持たせ、ミルクも用意。
行く前は、「これで良しっ」と鼻息立ててたのですが
いざ子供達があま〜いお菓子&ジュースをパクパク食べてるのを
めのあたりに見たら、なんか凹んじゃいましたヨ。ママは。
100%ジュースなんて、普通の子供でも薄めて飲むようにって
指導されなかった?平気で飲ませてるし・・・。あほー。
誘ってくれたママ友は、「もう少し大きくなるとおやつの取り合いが始まるから気をつけないとね〜」
とのほほんと言ってる。
冗談は顔だけにしろって
そして、もっとムカついたのがそこの保育士。
いちおう、アレルギーがあることを伝えなきゃ〜と思って
「息子は卵・乳製品をはじめ、沢山アレルギーがあります。おやつ時間に気をつけたいのですが」
と言いました。
そしたら、アホ保育士1
「あああぁらぁ〜、大変ねぇぇ〜〜。なに?野菜しか食べれないの?(←誤解)可哀想ねぇぇ〜。」
・・・死ねって。言われたくないことオンパレードじゃんか
アホ保育士2
「大きくなれば食べれるようになるんでしょ〜?」
・・・こっちは、食べれるようになることに必死な反面、
本当に食べれるようになるのかな?という不安でいっぱいなんですよ。
そういう無神経な発言は控えたまえ。
しかも、でかい声で他のママさん達にまる聞こえ・・・。
以前からの経験で、アレルギーがあると言うとなんだか距離を置かれていたので、ここではもっと仲良くなってから言おうと思ってたのに。
なんてことしてくれたんだ・お前はっっ。
案の定、ママさんから話しかけてもらえることもなく、話しかけても腫れ物にさわるような感じであしらわれ、淋しかったですよ。
アレルギーを持つ子供が増えているといっても、
私達の住む町は人口1万人弱。過疎化の田舎町。
学校では1クラス20人前後だから、アレルギーを持つ子供の割合が
低いんでしょうね。
(あっきぃは忠でさえアレルゲンが沢山あるし・)
なかなか理解してもらえないのが今一番辛いです。
サークルごときでこんなに凹んでたんじゃこれから入園・入学したら
どうなるんでしょうか?
うつですか?
サークルから帰って悔しくて泣いてしまいました。
うつむいて泣いていると、あっきぃが
「母ちゃんどしたん?」といいそうな感じで私の顔を覗き込み
涙をそっと拭いてくれたのでした。
彼からしたら、目から出ているこの液体はなんじゃ?
といった感じなのでしょうが、私はとても嬉しかったです。
命をかけて、この子を守ろうと再度かたく誓ったのでした。
で、先日行きました。
もう二度と行きません
なぜかというと色々あったわけですが、愚痴らせていただきます。
まず、会場に行ったらすぐにおやつタイムがあり、
おのおのが持ってきたお菓子&飲み物をむさぼり食うのです。
あっきぃには、アレルギー用のお菓子を持たせ、ミルクも用意。
行く前は、「これで良しっ」と鼻息立ててたのですが
いざ子供達があま〜いお菓子&ジュースをパクパク食べてるのを
めのあたりに見たら、なんか凹んじゃいましたヨ。ママは。
100%ジュースなんて、普通の子供でも薄めて飲むようにって
指導されなかった?平気で飲ませてるし・・・。あほー。
誘ってくれたママ友は、「もう少し大きくなるとおやつの取り合いが始まるから気をつけないとね〜」
とのほほんと言ってる。
冗談は顔だけにしろって

そして、もっとムカついたのがそこの保育士。
いちおう、アレルギーがあることを伝えなきゃ〜と思って
「息子は卵・乳製品をはじめ、沢山アレルギーがあります。おやつ時間に気をつけたいのですが」
と言いました。
そしたら、アホ保育士1
「あああぁらぁ〜、大変ねぇぇ〜〜。なに?野菜しか食べれないの?(←誤解)可哀想ねぇぇ〜。」
・・・死ねって。言われたくないことオンパレードじゃんか

アホ保育士2
「大きくなれば食べれるようになるんでしょ〜?」
・・・こっちは、食べれるようになることに必死な反面、
本当に食べれるようになるのかな?という不安でいっぱいなんですよ。
そういう無神経な発言は控えたまえ。
しかも、でかい声で他のママさん達にまる聞こえ・・・。
以前からの経験で、アレルギーがあると言うとなんだか距離を置かれていたので、ここではもっと仲良くなってから言おうと思ってたのに。
なんてことしてくれたんだ・お前はっっ。
案の定、ママさんから話しかけてもらえることもなく、話しかけても腫れ物にさわるような感じであしらわれ、淋しかったですよ。
アレルギーを持つ子供が増えているといっても、
私達の住む町は人口1万人弱。過疎化の田舎町。
学校では1クラス20人前後だから、アレルギーを持つ子供の割合が
低いんでしょうね。
(あっきぃは忠でさえアレルゲンが沢山あるし・)
なかなか理解してもらえないのが今一番辛いです。
サークルごときでこんなに凹んでたんじゃこれから入園・入学したら
どうなるんでしょうか?
うつですか?
サークルから帰って悔しくて泣いてしまいました。
うつむいて泣いていると、あっきぃが
「母ちゃんどしたん?」といいそうな感じで私の顔を覗き込み
涙をそっと拭いてくれたのでした。
彼からしたら、目から出ているこの液体はなんじゃ?
といった感じなのでしょうが、私はとても嬉しかったです。
命をかけて、この子を守ろうと再度かたく誓ったのでした。
テーマ : アレルギー・アトピー - ジャンル : 育児
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